STYLE4社員を知る

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Name九州酒場 丸九 料理長 岡崎 敬

カルチャー⾷に入社する時に不安だった事は?

やはりお給料面と会社自体がとても若い会社だということ。入ってすぐに土浦店を任せてくれた。売上も徐々に伸びていった。社長はその点をしっかり評価してくれた。お給料面でもしっかり評価があった。また経営陣との距離が近い。会議などもしばしば行われ、話し合いなども多く、そういった接触の多さから年齢の差が払しょくされた。

カルチャー⾷ならでは!といったポイントは?

店を完全に任せてくれることが他のお店との違い。わからないことも多数あった。また自分がもともと料理人あがりなので難しいことも沢山あったが、店舗運営の経験のある人から学べることも多く、お金の流れや動かし方、売上の作り方といったことも身に付けていける環境だということ。カルチャー⾷では、個人の料理や接客の技術だけでなく、店舗運営のスキルとを同時進行で身に付けていくことが出来る。販促や店舗内のイベント、メニューなどを自分たちの考えで話し合い・企画し進めるなどといった点が他とは違う。ここまで店舗の人に任せる会社はなかなかないと思う。

仕事のやりがいは?

お客さんとの商売になるのでやはり、難しい点も多い。面と向かって「おいしかったよ」と話をいただけたりすることが一番うれしい。仕事終わりの仲間との「お疲れ様」に関しても、一日疲れたなという気持ちではなく、今日も一日やり切った!お疲れ様!で終われることが今のやりがい。

働き始めと比べて成長したなという点は?

今展開している店舗のニーズの部分だったり、売上の数字という部分など仮に独立するにしてもそういったノウハウは沢山学ぶことが出来た。単に料理をして、お客さんに提供するだけでなく、店舗運営のための仕入れ・運営などのお金の流れまで見れるようになったことが大きい。

自慢したい点を1つあげるとすれば?

とても人間味のある仕事。「おいしい」の輪が広がるのが一番!カルチャーショックで働く事は、自分の頑張りで結果は十にも一にもなる。広い視野で働いていくことができ、他でやっていないことにもチャレンジすることが出来る。柔軟性があることはとても良いこと。またこれから先、会社の地盤がもっと固まってくればもっとよくなる。毎日一生懸命生きる。ただ与えられた仕事を淡々とこなし過ごしたくはない。ここをこうすればよかった。こうしてみたらどうだろうか。トライ&エラーになるかもしれない部分もあるが、前向きな姿勢で生きていける職場。

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